テレビと環境 "0011(double O eleven)"

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日報取材

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先日、環境・リサイクルなどの専門情報新聞の「日報」の記者が取材のために弊社を訪問。
若い女性の記者二人の取材である。心なしかテンションが上がるのを抑え取材に応じていたのは
つかの間で、やはり我々の2011年問題への取り組みへの話になると力が入る。
記者の方に報道してもらいたいのは、2011年のテレビ大量廃棄の処理は、製造者責任による
家電リサイクル法によるルート以外に義務外品としての不法投棄や一旦はリユース目的で集められリユースが不可能となったものなど、かなりの廃棄テレビが国内に溢れている。そしてこれからも増える。その義務外品とされるものを弊社のリサイクル設備と技術それから弊社独自の輸出ルートでお役に立ちたいということである。2011年問題は、この日本が・・・世界的にも経験の無いブラウン管テレビの廃棄量に対して危機感を逸早く持ち考え行動することが大切であることを感じてもらいたいのである。
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コメント

先日はありがとうございます☆

先日は貴重なお話ありがとうございました。
しっかり、今後の取材で活かしていきたいと思います。
また、お話伺いに行かせてください。

ありがとうございました。

本城社長。いつもお世話になっております。
この前は 取材・また2011年問題についてのお話大変勉強になりました。
本当にありがとうございました。
家電リサイクル法だけでは対応できないこの2011年問題について改めて御社様の
技術を生かし社会貢献のためにされている事をとても深く考える機会を頂きました。

また、お伺いさせていただきたいのでよろしくお願い致します。

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